「東邦銀行アプリ」「個人インターネットバンキング」「通帳アプリ」の違い

「東邦銀行アプリ」、「個人インターネットバンキング(ダイレクトバンキング)」、「通帳アプリ」の違いは以下の通りです。
スマートフォンをお使いのお客さまは、直感的に操作可能な「東邦銀行アプリ」がお勧めです。

1.東邦銀行アプリ
残高・明細照会、振替・振込、税金支払、定期預金口座開設、定期預金預入・引出、カードローン借入・返済等がスマートフォンで出来るアプリです。
ご利用には「とうほうID」のご登録が必要となります。(キャッシュカードをお手元にご準備のうえご登録ください)
東邦銀行アプリをダウンロードいただくとすぐにご利用いただけます。


2.個人インターネットバンキング(ダイレクトバンキング)
Webブラウザから各種銀行取引を行えるサービスです。
ご利用にはあらかじめ、インターネットまたは当行本支店窓口でのお申込みが必要となります。
お申込みからご利用いただけるまで約10日間かかります。
※ 振込を行う際にはスマートフォンアプリ「東邦銀行ダイレクトバンキング(Secure Starter)」が必要となります。


3.通帳アプリ
通帳アプリは残高や明細を確認できるアプリですが、「東邦銀行アプリ」へ機能を統合し、2026年5月31日にサービス終了となります。
通帳アプリへ入力した入出金明細メモは「東邦銀行アプリ」からも確認できます。